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キャンバスで作る

画像を生成する

プロンプトと参照から画像を生成し、モデルを選び、過去の結果を探します。

画像ノードは、プロンプトと参照から画像を作ります。プロンプトを書き、モデルを選び、生成 をクリックするだけです。

画像を生成する

画像ノードを追加して選択します。ノードの下にプロンプトバーが開きます。
画像を説明します:被写体、構図、ライティング、スタイル。

生成 をクリックするか、Ctrl/Cmd + Enter を押します。

プロンプト欄、ネガティブプロンプト、モデル、LoRA、設定、推定コスト、生成がある画像ノードのプロンプトバー

処理中のノードには 生成中 と表示されます。生成 が押せないときは、カーソルを合わせると理由が表示されます。

クイックプリセットから始める

空の画像ノードには、試す: の後に 描き直し・アニメーション化・アップスケール・背景削除 などのプリセットが表示されます。クリックすると、サンプル画像付きの小さな構成が追加されます。サンプル画像を自分の画像に差し替えてから生成します。

モデルと設定を選ぶ

  • プロンプトバーのモデル名をクリックしてモデルを選びます。もっと見る をクリックすると、すべてのモデルから検索できます。
  • 一部のモデルでは、モデルの横の LoRA をクリックして LoRA を追加できます。
  • モデルの横の設定ボタンをクリックすると、アスペクト比 や 解像度 などを変更できます。
  • 生成 の横の 画像枚数 を設定すると、1 回の実行で複数の画像を作れます。
プロンプトバーのモデル名から開いたモデル一覧。いちばん下に「もっと見る」がある

生成 の横の推定コストは、設定に応じて変わります。メンバーシップが必要なモデルもあります。クレジットとよくある質問 を参照してください。

参照を使う

画像ノードは、キャラクター画像などの他のノードを参照として使えます。ノードをつなぐか、プロンプトバーの 参照 タイルをクリックします。プロンプトで @ を入力すると、どの参照を指すかを示せます。ノードと接続 を参照してください。

過去の結果を探す

新しく実行すると、ノードの画像は置き換わります。以前の結果は 生成履歴 に残っています。ノードを選択してツールバーの 生成履歴 をクリックするか、キャンバス全体の履歴ならドックの 生成履歴 をクリックします。

履歴では、結果をダウンロードしたり、キャンバスに追加 をクリックして新しいノードとして戻したりできます。

1 回の実行で作った複数の画像を扱うには 一括生成とグループ を、生成後に画像を変更するには 画像を編集する を参照してください。

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